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渡部 浩司(名古屋驛麺通り がんがら堂店長)入社5年目

- 入社したきっかけ -

平成16年10月に入社しました。それまでも飲食にかかわる仕事をしてきたのですが、「将来の不安を感じなくてすむ安定した会社で働きたい」という思いと、「色々な業態があってスキルアップ出来そう」という思いで転職しました。後悔したことは一度もありません。

- ある仕事の一日 -

ある仕事の一日

朝8時頃に出勤。着替えたら、らーめんの命ともいえる“スープ作り”です。
そのあと、仕込み作業や商品チェックが慌しく続きます。そして11時に開店。「いらっしゃいませ」
私はその日のメンバーによって、席へのご案内から商品のご提供、下げものなどのホール業務を担当する日と、厨房に入って調理を担当する日があります。
ランチの喧騒が落ち着いた頃、翌日分のらーめんトッピングやチャーシューなどの下ごしらえをします。早番の日は、夜の営業メンバーに引継ぎをして帰ります。

「お疲れ様です」

- 日々の充実感 -

日々の充実感

当店“がんがら堂”は、おかげ様で多くのお客さまにご来店いただきます。ですから、どんなに忙しくなっても“お客様の目線で見た自分”を常に意識しています。
客観的に自分をとらえることの重要さを、痛切に感じますね。
もう1つ大事なことは、従業員全員がお客様のほうを向くこと。パートさんやアルバイトさんなど性格は十人十色ですが、全員のハートをガッチリ掴むみたい。大変ですけどね。
お客さまからいただく「ありがとう」「おいしかったよ」のお言葉が、努力が報われて癒される瞬間です。

- リフレッシュ -

休みの日には、趣味のお菓子作りをしていることが多いです。仕事では、とんこつらーめんを作っているせいでしょうか、私生活ではプリンが大好物です。

所属店・役職は掲載当時のものです。

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